人材開発支援助成金の活用で大幅な経費削減

助成金のご案内

助成金は中小企業だけではなく大企業にも適用が可能
助成金ご案内、計画届、申請書類作成を無料サポート

50厚生労働省が管轄する人材開発支援助成金が対象となります。は平成30年4月1日よりキャリアアップ助成金の
人材育成コースが特別育成訓練コースとして整理・統合されました。

平成30年4月1日改正 人材開発支援助成金
研修費用を大幅に削減できる助成金無料サポートのご案内

厚生労働省の助成金を活用して教育費用を大幅に削減することができます。
社内リソースを活用すればその分、工数がかかります。近年、助成金を活用しOff-JT を活用する企業が増えています。
STEP セミナーは「人材開発支援助成金」の適用で経費助成と賃金助成が同時に受けられ大幅な経費削減効果が見込まれます!

賃金助成

経費助成

  • 主に情報数信行を行っている事業主
  • 新入社員+既存社員 いずれも対象
  • 毎年申請が可能
  • 中小企業から大企業まで適用可能
  • 申請後の審査なし
  • 実施1ヶ月前までに申請必要

対象となる社員と訓練の内容について

※ 当研修は上記3 コース全ての助成金に適用が可能です。

  • 特定訓練コース(若年人材育成訓練)
  • 採用5年以内且つ35歳未満の若年者向け訓練(Off-JT)
  • 特定訓練コース(特定分野認定実習併用職業訓練)
  • 主たる事業が情報通信業で訓練対象者が45歳未満
    (Off-JT+OJTを組合せて実施)
  • 特別育成訓練コース(旧キャリアアップ助成金)
  • 非正社員を正社員に転換させるための訓練

助成金・助成率

特定訓練コース(若年人材育成訓練)(特定分野認定実習併用職業訓練)

生産性要件有り 生産性要件無し
賃金助成(Off-JT) 960円
(480円)
760円
(380円)
賃金助成(OJT) 840円
(480円)
665円
(380円)
経費助成 60%
(45%)
45%
(30%)

特別育成訓練コース(旧キャリアアップ助成金)

生産性要件有り 生産性要件無し
賃金助成(Off-JT) 960円
(600円)
760円
(476円)
賃金助成(OJT) 960円
(840円)
760円
(665円)
経費助成 30万
(20万)
30万
(20万)

(  )内は大企業の場合 
※訓練時間200時間以上

生産性要件について
「生産性」は以下の計算式にて計算します。
生産性=営業利益+人件費+原価償却費+動産・不動産賃料+租税公課

生産性要件有りとは
訓練開始日が属する会計年度の前年度の「生産性」とその3年後の会計年度の「生産性」を比べて6%以上伸びていること

人材開発支援助成金 
適用時のシュミレーション例
条 件
研修期間:3 ヵ月480 時間の実訓練
受講費用:3 ヵ月 1 名 90 万円(外税)
研修コース名 若年人材育成訓練
(Off-JT)
特定分野認定実習併用職業訓練
(Off-JT+OJT)
研修費用 972,000 972,000
助成金 960,800 1,377,440
貴社負担分 11,200 -405,440

※シュミレーション条件(生産性要件有、中小企業、1日8時間)
※助成金の支給については弊社が100% 保証するものではありません。